研究活動実績
開催日 タイトル 内容/コメント 資料
2017/10/17 丹後地域におけるドローンによる地域産業活性化事業 サービス創新研究所共催により、2017年10月17日(火)~22日(日)の期間で、丹後地域におけるドローンによる地域産業活性化事業「先進ドローン都市を目指して」が開催されます。
詳細は下記サイトをご覧ください。
http://drone-town.jp/
2017/09/28 明治大学サービス創新研究所所長 阪井教授のインタビュー記事掲載 下記の記事がDIAMONDハーバード・ビジネス・レビューに掲載されましたので、ご紹介いたします。

阪井和男,「新規事業の成功確率は5%程度 突出した人材の失敗を許容できるか」,ダイヤモンド社,Going Digital,DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー,2017年9月28日.
http://www.dhbr.net/articles/-/5023
2017/09/03 「日本人は集団主義」という幻想 サービス創新研究所客員研究員 高野陽太郎先生の記事が、 ネット雑誌(online magazine)の講談社『現代ビジネス』に掲載されましたので、ご案内いたします。
本記事は、高野先生2008年出版の『「集団主義」 という錯覚』のダイジェスト版です。
下記URLから閲覧できます。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52478
2017/08/18 『本気のインタビュー対応マニュアル』 コミュニケーション教育型の2017年度「信州エクスターンシップ」用の『本気のインタビュー対応マニュアル』(社会イノベーション・デザイン研究所副所長・阪井和男) PDF
2017/05/19 サービス創新研究所 研究員の集い 2017年5月19日にサービス創新研究所 研究員の集いを開催いたしました。

■第1部 研究員の集い 18:30~20:30
・内容:発表希望者に研究発表や問題提起をショートプレゼン(10分)していただき、
    その後、質疑応答・グループディスカッション(25分)を行いました。
・会場:「CO☆PIT(こぴっと)」(港区港南2-15-2品川インターシティB棟10F)
・地図: http://www.knowledgewing.com/kw/map/maphtml/copit.htm

発表者は下記の皆さんでした。

ショートプレゼン1
 下郡啓夫様
  『グループの創造性についての一考察(仮題)』

ショートプレゼン2
 山本ゆうじ様
  『作動記憶を活用したリプロダクションによる英語スピーキングおよびリスニング改善(仮題)』

2017/03/17 JA共済総研セミナーの開催 JA共済総合研究所様主催の「JA共済総研セミナー」が開催されます。
当サービス創新研究所所長の阪井教授の基調講演があります。
ご参加ご希望の皆様、下記のサイトから参加申込をお願いいたします。
http://www.jkri.or.jp/social/seminar/
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2017/02/23 PwC Global Megatrends Forum 2017の開催について ザ・プリンス パークタワー東京にて「PwCグローバル メガトレンドフォーラム ~世界のCEOが展望する未来から、日本企業の成長戦略と取り組むべき課題を考える~」が開催されます。
サービス創新研究所所長の阪井教授が「グローバル メガトレンド セッション」の「イノベーションセッション」のパネラーで登壇されます。
参加ご希望の方は下記のサイトからお申込ください。

http://www.pwc.com/jp/ja/megatrends/forum2017.html
2017/02/06 クリティカル・チェーン・プロジェクト・マネジメントセミナー開催案内 2月6日(月)18:30より明治大学にてクリティカル・チェーン・プロジェクト・マネジメント(TOC-CCPM又はCCPM)セミナー・ワークショップ(無料)が開催されました。

昨年、近年のマツダの復活の裏にCCPMがあると金井会長が国際会議で発表されました。世界的にも注目されているマネジメント手法がCCPMです。
米国人の専門家によるセミナー&ワークシップです。また、CCPMの先端をいっている㈱ビーイング様の専門家による日本語通訳の対応を頂きました。

発表者のご許可を頂きましたので、セミナーで発表されたスライドを公開いたします。

宜しくお願いいたします。
ボースサイド代表・明治大学サービス創新研究所客員研究員・㈱デーコムGPP
鈴木雄一
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2017/01/19 研究所チュートリアルの開催 ケンブリッジ大学からいらっしゃるロレイン先生を囲んで研究所チュートリアルを開催します。
自己紹介を兼ねて、モチベーションを上げあるためのエッセンスをお話しし、45分のワークショップを実施する予定です。90分のプレゼンテーションの後に、質疑応答に30分ほどと予定しています。なお、特別ゲストとして、POHL Martin (葡宇瑠 丸鎮)氏(筑波大学准教授)をコメンテーターとしてお呼びしています。
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2017/01/19 トランプ氏の知能 ペンシルベニア州立大学助教授のミンディ・コーンヘイバー博士の「Trump’s Intelligence(トランプ氏の知能)」レポートの翻訳版です。オリジナルレポートは2016年5月13日に公開されています。 PDF
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